更新日:2026年2月19日
東京都森林・林業に関する事業(木育事業)として、「とうきょうの木」を授業で使い、積み木を作っています。
実際に「とうきょうの木」に触れることで、香りや手触りなど、五感を活用する学習として活用するとともに、東京の森林・林業を身近に感じることを目的としています。
作製した積み木は、市内の保育園に寄贈する予定です。子どもたちの喜ぶ顔を見るのが楽しみです。