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西東京市立上向台小学校
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校長室から見える上小の教育活動(令和7年度)

更新日:2026年2月2日

「自立した学習者の育成」に向けて

〜学びのスタイルを自分でデザインできる子どもたちへ〜

デジタルを活用したこれからの学び

東京都教育委員会「デジタルを活用したこれからの学び」研究校で実践した内容がデジタルブックになりました。
上の画像をクリックしていただくと、本校の実践をご覧いただくことができます。
昨年度の時点の研究内容のため、これからまたさらに進化をしておりますが、「自立した学習者の育成」に向けた取組をご覧いただければと思います。

一人一人が自立した学習者になるために

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。

本校では、子どもが自ら学び方を選択し、自立した学習者になることを目指した授業に取り組んでいます。
学びたいという子どもの意欲を引き出し、環境を通してどのように子どもを育成するのか……、本校での取り組みを取材してもらいました。
画像をクリックしていただくと、記事をお読みいただけます。どうぞご覧ください。

学校便り1月号 箱根駅伝に学ぶ 未来へつなぐ襷

1月号の巻頭言の文章を生成AIを使って、分かりやすく図にしてみました!

学校便り1月号 巻頭言

箱根駅伝に学ぶ 未来へつなぐ襷

〜「一人一人の子どもを主語にする学校」を目指して〜


 新しい年が始まり、子どもたちの元気な声が学校に戻ってきました。
 さて、毎年、学校便りで話題にしておりますが、私にとってのお正月といえば、東京箱根間往復大学駅伝競走、つまり箱根駅伝です!
 今年は、青山学院大学の圧倒的な優勝に加え、大逆転の奇跡のシード権の獲得、区間新の記録ラッシュ、無念の繰り上げスタートなど、様々なドラマがありました。
 そこには、本校の学校経営方針に掲げる「一人一人の子どもを主語にする学校」、そして教育目標である「人にやさしさ、自分につよさ、生き抜くかしこさ」を考える上で、大切なヒントが溢れていました。

1 「輝け大作戦」:一人一人のよさや可能性を見出
 青山学院大学は、往路・復路・総合の全てで新記録を樹立し、史上初となる2度目の3連覇を達成しました。
 原晋監督が掲げた「輝け大作戦」には、「エースだけではなく、控え選手やマネジャー、チーム全員がそれぞれの立場で輝いてほしい」という願いが込められていました。
 これは、本校の目指す教師像である「一人一人の子どものよさや可能性を見出す教師」、そして何より「一人一人の子どもを主語にする学校」という理念に通じるものです。
 1区で16位という大きな苦戦からスタートしながらも、逆境の中でも諦めない気持ちの強さと、選手一人一人が「青学を勝たせる」という意識をもって襷(たすき)を繋いだ結果が、歴史的な大逆転と総合優勝に繋がったのです。

2 「人にやさしさ」:絆が育む真の強さ
 今回の青山学院大学の走りには、もう一つの大きな意味がありました。それは、昨年2月に悪性リンパ腫のために21歳で亡くなった元チームメイト、皆渡 星七(みなわたり せな)さんへの思いです。選手たちは体に「★7」と書き込み、「星七と一緒に走る」、「天国の友にいい報告をしたい」という強い意志をもって箱根路を駆け抜けました。  
 このような思いは、本校の目指す「人にやさしさ」、すなわち「人や社会との『かかわり』や『つながり』を大切にする思いやりのある児童」の理想的な姿です。仲間を思い、絆を力に変えて走る姿は、困難な状況下でも他者を尊重し、協働することの尊さを教えてくれました。

3 「自分につよさ」:諦めずに最後までやり抜く
 一方、帝京大学が見せた「史上最大のミラクル」は、本校が育みたい「自分につよさ」を体現していました。往路17位という絶望的な状況に沈み、レース後の取材もほとんどないという悔しい思いをしながらも、彼らは「日本一諦めの悪いチーム」として前を向きました。
 復路は一斉スタートだったため、競い合う相手が分からない孤独な状況で、見えないライバルとの戦いでした。それでも「自分ならできる」、「もうこれはやるしかない!」と信じて、刻々と変わる状況の中でタイムを追い、総合9位に。驚異の巻き返しでシード権を獲得しました。
 この「自ら心や体を鍛え、最後までやり抜く力」こそ、どんな逆境にあっても自分を見失わず、目標に向かって進み続ける「自分につよさ」の根源です。

4 「生き抜くかしこさ」:自分に合った方法で学びをデザインする
 5区で歴史的快走を見せた青山学院大学の黒田 朝日選手の姿からは、「生き抜くかしこさ」の在り方を学ぶことができました。黒田選手の競技スタイルは、あえて「時計を付けない」というものです。周囲のペースやタイムといった外部の情報に惑わされるのではなく、自分の身体の感覚を信じ、徹底的に「自分自身をライバル」として向き合いました。他人と比較して自分を評価するのではなく、「ただ自分を信じて走る」という信念は、本校が目指す「自ら学習に向かい、自分に合った方法を選択しながら、学びをデザインする児童」の姿と重なります。
 正解のない社会、予測困難な時代を生き抜くためには、自分自身を深く知り、自ら課題を設定して責任をもって行動する「生き抜くかしこさ」が求められています。
 また、本校の教職員は、子どもたちの主体的な学びを支援する「伴走者」でありたいと考えています。原監督が選手たちの可能性を信じて送り出したように、私たちも子どもたちが主体的に学び方を選択し、自立した学習者となれるよう励ましてまいります。
 
 今年も、学校・家庭・地域が当事者意識をもって連携・協働し、一人一人の子どもを主語にする学校を、本年も目指してまいります。箱根駅伝のランナーたちが繋いだ襷(たすき)のように、私たちもまた、子どもたちの未来へと大切な思いを繋いでまいりましょう。
 
 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

学校便り12月号  映画『小学校〜それは小さな社会〜』から学ぶ学習発表会に向けて大切にしたいこと

映画『小学校〜それは小さな社会〜』から学ぶ 学習発表会に向けて大切にしたいこと


 澄み切った青空を背景に、校庭のメタセコイアのレンガ色の紅葉がひときわ鮮やかに映える季節となりました。
 今週末には、いよいよ子どもたちが日頃の学習や活動の成果を披露する「学習発表会」が開催されます。体育発表会に引き続き、学習発表会も「自分たちでつくり上げる学習発表会」となるよう、教職員には子どもたちを支えていくように話しました。子どもたちが主体性を育むとともに、自らの役割を自覚し、友達と折り合いながら協力してゴールを目指していくためです。学習発表会は、このような力を育む絶好の機会です。発表の完成度を求めると、教員が「もっとこうした方が…」と指導する方が早く感じますが、言いたくなるところをぐっとこらえ、子どもたちが気付き、自分たちで改善できるようにすることを大切にしてほしいと願っています。
 さて、既にご覧になられた方もいらっしゃると思いますが、昨年から見たいと思っていたドキュメンタリー映画『小学校〜それは小さな社会〜』が、11月の三連休に放送されていたので、遅ればせながら鑑賞しました。
 日本の公立小学校での1年間の日常が、主に1年生と6年生を中心に撮影・編集されており、同じ学校現場で働く者として共感できる場面が多くある一方で、自分だったらどのように対応するか考えさせられる場面もありました。ご覧になられた方々と、ぜひ感想を交換してみたいなと思う作品です。この映画の子どもたちが社会性を育む様子は、海外からも大きな注目を集めているそうです。
 小学校は、子どもたちにとっての「小さな社会」であり、集団生活を通して未来の社会で生き抜く力を身に付ける場です。子どもたちがこの「小さな社会」の中で、主体的に自ら進んで活動し、社会で立派に生きていくための力を育む活動の一つに「特別活動」があります。
 特別活動は、係活動や当番活動、学級会といった日常的な学級活動から、委員会などの児童会活動、クラブ活動、体育発表会や学習発表会のような学校行事まで、幅広く含まれています。
 その特別活動で最も大切にしているのは、「なすことによって学ぶ」という考え方です。知識を教え込むのではなく、子どもたちが自ら活動を計画・実行し、その結果や過程を振り返ることを大切にしています。

 特別活動を通して、子どもたちには主に以下の3つの大切な力を育てます。
 1 人間関係形成:人間関係を上手に築く力
 2 社会参画:社会の一員として参加する力
 3 自己実現:自分らしく目標を達成する力

 学習発表会は、特別活動の中で、学校行事「文化的行事」に位置付けられています。その目標は、日頃の学習や練習の成果を発表し、「もっと自分を伸ばしたい」という向上心を育てること、そして、協力し合う過程を通じてお互いのよいところを認め合う喜びを感得することにあります。
 冒頭の映画では、1年生の担任であるワタナベ先生を始めとする教師たちが、この特別活動のねらいを達成するために、子どもたちの成長に深く関わる様子が描かれています。特に、ワタナベ先生の指導の姿勢は、文化的行事の目指す「自己実現」の重要性を象徴していました。
 映画では、1年生を迎える会の合奏に向けて、大太鼓のオーディションに落ちたあやめさんが、シンバル役に再挑戦し、合格したものの練習を怠ってしまい、合奏担当の先生から厳しく叱責される場面がありました(この場面の指導については、いろいろな見方ができると感じました)。
 その後、ワタナベ先生はあやめさんを優しく励まします。この「優しい励まし」は、単なる慰めではありません。特別活動が目指す「自己実現」とは、集団の中で、自分の課題を見付け、粘り強く取り組んで克服していく力(なりたい自分に向けてがんばる力)のことです。ワタナベ先生は、オーディションという試練を経て落ち込んだ子どもに対し、優しく寄り添うことで、自分自身の内面的な課題(練習への意欲や失敗からの立ち直り)に向き合い、最後までやり抜く強い意志を育むことをサポートしたのです。あやめさんが1年生を迎える会で堂々とシンバルを打ち鳴らす姿は、彼女が努力によって試練を乗り越え、集団の中で自分の役割を果たし、役に立てたと実感した瞬間であり、「自己有用感(自分は社会で尊い存在なのだという自覚)」が育まれたことを示しています。これは、文化的行事のねらいである「学習活動の成果を発表し、自己の向上の意欲を一層高める(もっと頑張ろうという意欲を育てる)」ことを体現しています。
 一方で、映画の中で、日本の特別活動は協調性を重んじるあまり、「同調圧力(みんなと同じことをしないと排除される雰囲気)」という危険性をもつ「諸刃の剣」になり得ることも指摘されています。もし、学習発表会の準備が、教師の意向や一部の活発な児童の考えだけで動かされたり、単なるなれ合いになったりすれば、特別活動の望ましい姿とは言えません。
 だからこそ、教師は指導に際し、過度な競争や同調圧力が生まれないよう細心の注意を払っています。目指すのは、「互いのよさや可能性を発揮し、生かし、伸ばし合う」集団活動です。
 学習発表会の準備では、多様な意見を尊重し、全員が納得できる解決策を話し合い(合意形成)、全ての児童が役割を担い、活動に参加できるように工夫されています。子どもたちは、話合いの過程で、自分と異なる考えがあることを理解し、お互いに折り合いをつけながら、よりよい「答え」を協働して見付け出す力を養っているのです。
 このような行事は、とかく本番での 「結果」が重視されがちですが、子どもたちには「当日までの過程(プロセス)」 が大切だと話しています。自分なりの目標を立て、見通しをもって、計画的に練習に取り組み、振り返る。このような力は、本校では学習を進める上でも大事にしていることです。
 御家庭におかれましても、学習発表会の上手さや結果だけでなく、ぜひ「練習の過程でどんな難しいことを乗り越えたか」「友達とどのような役割を分担して協力したか」といった活動のプロセスに目を向け、温かい励ましの言葉をかけていただければ幸いです。
 学校は、子どもたちだけでなく、教師にとっても日々学びの場です。教師たちは常に試行錯誤を続けながら、子どもたちが未来の社会を豊かに創り出す「社会の形成者」として成長できるよう努めております。引き続き、本校の教育活動に御理解と御協力を賜りますようお願い申し上げます。

1月22日(木曜日)第3学年 社会科見学4

「下野谷遺跡」へ到着し、竪穴住居や土器溜まり、土抗墓群(お墓)について、解説員の方に詳しく教えていただきました。
南関東最大級の環状集落が西東京市に存在していたこと、大変誇らしいですね!

1月22日(木曜日)第3学年 社会科見学3

旧田無市、旧保谷市の歴史のあゆみについての展示物もありました。
身近な場所で一揆が起こったり、繭の生産をしたりしていたことを知ることができました!

1月22日(木曜日)第3学年 社会科見学2

「昔の道具や生活について考えよう」の部屋では、昔の道具や生活について、実際に使われていた「蓄音機」や「テレビ」を目の当たりにし、子どもたちは今との違いにとても驚いていました!
(しかしながら、「ディスプレイ一体型デスクトップパソコン」や「ワープロ」、「携帯電話」なども昔の道具になってしまっていることに、時代の移ろいを感じました…)

1月22日(木曜日)第3学年 社会科見学1

1つめの見学先、「西東京市郷土資料室」に到着しました。
これから向かう、「下野谷(したのや)遺跡」がよく分かる展示物でした。
事前学習に、とても役立ちました!

10月30日(木曜日)第4学年 社会科見学3

昼食を終え、いよいよ「水の科学館」の見学です。
水がどのように家までたどり着くのか、改めて水のことを見つめなおしました。
また、映像やクイズを楽しみながら、森や自然の大切さについても学びました。
そして……、子どもたちから大人気だったのは、水遊び用のプールでした!

10月30日(木曜日)第4学年 社会科見学2

お台場の「水の科学館」に到着し、真っ青な秋空の下、これからお弁当タイムです!

10月30日(木曜日)第4学年 社会科見学1

学校を出発し、浅草に到着しました。
浅草では、ボランティアの方にガイドをしていただきながら、散策をしました。
おかげで、浅草寺のいちょうや、本殿などの由来について、詳しく知ることができました。
また、浅草寺の煙で身を清めてお参りをしたり、雷門前で記念写真を撮影したりしました。
これから、お台場に向けて出発します!

7月7日(月曜日)第6学年 社会科見学4

ミネベアミツミの製品を見学したり、ハンドスピナーを作ったりして、算数や理科への興味が一層高まりました!

7月7日(月曜日)第6学年 社会科見学3

国会議事堂を後にして、汐留駅付近の「クロステックミュージアム」に到着しました。
これから昼食を食べて、見学をします!

7月7日(月曜日)第6学年 社会科見学2

天皇陛下がお入りになる「御休所(ごきゅうしょ)」、三人の像が立つ「中央広間」、本会議が開かれる「衆議院本会議場」など、国の中枢となる国会を目の当たりにし、「テレビや資料集で見たことがある!」と興奮気味でした…。

7月7日(月曜日)第6学年 社会科見学

社会科見学で、国会議事堂に行きました。
今回の見学先は、衆議院です。
選挙が近いせいか慌ただしい様相ですが、子どもたちは落ち着いて説明を聞いていました!

6月27日(金曜日)第6学年 移動教室22

3日目の昼食は最後の食事にふさわしい、群馬名物、鳥めし弁当です。
私も昔から大好きで、子どもたちもその味の虜になっていました!

6月27日(金曜日)第6学年 移動教室21

最後の目的地、群馬県立自然史博物館に到着しました。
138億年もの悠久の時が紡いだ群馬県の歴史に、出合うことができました!

6月27日(金曜日)第6学年 移動教室20

いよいよ、閉校式。
3日間お世話になった宿舎とお別れです。
お見送りの横断幕を見て、子どもたちは「また行きたい!」と口々にしていました…。

6月27日(金曜日)第6学年 移動教室19

3日目の朝のつどいは、本校が司会を担当しました。
清々しい青空の下、気持ちよく体操ができました!

6月26日(木曜日)第6学年 移動教室18

キャンプファイヤーの後、間髪入れずナイトハイクをしました。
少人数ナイトハイク、集団ナイトウォークのどちらかを選び、夜の自然にどっぷり浸かりました…。

6月26日(木曜日)第6学年 移動教室17

大自然の中でのキャンプファイヤーは迫力があり、大盛り上がりでした!

6月26日(木曜日)第6学年 移動教室16

2日目は一時雨が降りましたが、夕方になり日差しが差してきました。
予定どおり、キャンプファイヤーとナイトハイクができそうです!

6月26日(木曜日)第6学年 移動教室15

火加減に気を付けながら調理をし、遂にカレーが完成しました。
どのグループも、美味しく仕上がりました!

6月26日(木曜日)第6学年 移動教室14

2日目の夕食は、カレー作りに挑戦。
家庭科の調理実習の学習を生かして、友達と協力しながら調理中です!

6月26日(木曜日)第6学年 移動教室13

世界に一つだけの勾玉!

6月26日(木曜日)第6学年 移動教室12

2日目の午後は、勾玉作りに挑戦です。
石材を削って、自分だけの好きな形の勾玉を作ります。
お土産がまた一つ増えました…。

6月26日(木曜日)第6学年 移動教室11

宿舎に戻り、昼食をとりました。
昨日は見られなかった、前橋市の街並みを一望することができました!

6月26日(木曜日)第6学年 移動教室10

群馬県渋川市の、上州物産館に到着しました。
群馬県内のお土産がほとんど揃っているのではないかと思う位、品揃えが豊富でした。
子どもたちには、ぐんまちゃんグッズが人気でした!
(子どもたち以上に、教員もお土産購入に夢中になり、外観だけの写真になってしまいました…。)

6月26日(木曜日)第6学年 移動教室9

2日目の朝は、雲の隙間から、朝日が降り注いでいます。
朝のつどいの後、朝食を食べたら、お土産を買いに行きます!

6月25日(水曜日)第6学年 移動教室8

宿舎での、初めての食事です。
昼食に続きバイキング形式だったので、自分のお好みメニューを作り、美味しそうに食べていました!
(本来であれば素晴らしい展望なのですが、明日以降のおあずけです…)

6月25日(水曜日)第6学年 移動教室7

3時間程滞在したこんにゃくパークを後にし、赤城青少年交流の家に到着しました。
出発式同様、開校式の担当児童も、立派な態度でした!

6月25日(水曜日)第6学年 移動教室6

一休みした後は、ミニゼリー詰め放題です。
元を取るためには、単純計算で45個も袋に入れないといけません。
お子さんは、何個詰められたでしょうか??

6月25日(水曜日)第6学年 移動教室5

こんにゃく工場見学で歩いた後は、足湯ならぬ、足水でゆっくり…。

6月25日(水曜日)第6学年 移動教室4

こんにゃくバイキングの後は、こんにゃく工場見学です。
製造ラインを見学し、原料であるこんにゃく芋から、こんにゃくやしらたきが作られる工程を学ぶことができました!

6月25日(水曜日)第6学年 移動教室3

こんにゃくパークに到着し、持参したお弁当を食べました。
昼食後は、こんにゃくバイキングです。
子どもたちに好評だったメニューは、「こんにゃく醤油ラーメン」と「こんにゃくゼリー」でした!

6月25日(水曜日)第6学年 移動教室2

予定どおり上里SAに到着し、トイレ休憩をしました。
東京は豪雨のようですが、こちらは雨もあがり、ツバメも元気です!

6月25日(水曜日)第6学年 移動教室1

今日から、3日間の赤城移動教室が始まりました。
昨年度までは、バスに乗るために、小金井公園の駐車場まで20分程歩いていました。
しかし、今年度は近隣の「エヌ・エス・テック」様の御厚意により敷地をお借りできたので、5分もかからずバスに乗車することができました。
雨天でもあったので、大変助かりました。
これから、群馬県甘楽郡の「こんにゃくパーク」へ向かいます!

6月6日(金曜日)バトンプロジェクト

東京2025世界陸上を「こどもに夢を届ける大会」としていくため、大会オリジナルのリレーバトンを都内すべての小学校に寄贈する「バトンプロジェクト」として、本校にもバトンが届きました。
寄贈していただいたバトンは、体育の授業などで活用していきます。
職員室廊下にも掲示しておりますので、御来校の際にはぜひ御覧ください!

6月5日(木曜日)第1学年 そら豆のさやむき体験

1年生が生活科の時間に、そら豆をさやから取り出すお手伝いをしました。
取り出したそら豆は、給食室で塩茹でし、全校児童でいただきました!

6月5日(木曜日)第6学年 こころの劇場2

劇団四季「王子と少年」のミュージカルでは、幕が開くと、俳優さんたちの歌声や演技に引き込まれ、子どもたちは目を輝かせながら舞台に見入っていました。
普段なかなか触れることのない本格的なミュージカルを体験することで、豊かな心を育む貴重な機会となりました。
「大切なのは、姿かたちではなく、本当の自分らしさを見つめること!」
演者と会場が一体となって、「真実の歌」を歌う演出もあり、あっという間の2時間でした!

6月5日(木曜日)第6学年 こころの劇場

劇団四季ミュージカル「王子と少年」を見に行くため、府中の森芸術劇場 どりーむホールに行きました。
原作は、「トム・ソーヤーの冒険」を執筆した、マーク・トウェインだそうです!

5月29日(木曜日)第3学年 遠足2

午前中は、グループごとにオリエンテーリングをしながら天覧山に登りました。
天覧山の名前の由来は、明治天皇がこの山に登り、近衛兵大演習を統監されたことからきているようです。
下山をして、お待ちかねの昼食タイムです!

5月29日(木曜日)第3学年 遠足

埼玉県飯能市の、天覧山と飯能中央公園に行ってきました。
「目に青葉 山ほととぎす 初鰹」
の俳句にふさわしく、新緑がとても鮮やかで、時折鳥の鳴き声も聴こえてきます。
そして何と、、、
昨日の給食は、「初がつおの揚げ煮」でした!!

5月22日(木曜日)第1学年 遠足3

お弁当をのんびり食べた後は、野原や遊具で、体をたくさん動かして遊びました。
気温が高かったためたくさんの汗をかきながらも、すてきな笑顔が多く見られました!

5月22日(木曜日)第1学年 遠足2

場所をこどもの広場に移し、オオバコ相撲や、シロツメクサ集めをしました。
そしてわんぱく広場では、園で一緒だった友達と久々の再開を果たし、抱き合って喜んでいました!

5月22日(木曜日)第1学年 遠足

1年生が遠足で、「小金井公園」に行きました。
(遠足と言っても、小金井公園から一番近い学校だと思われるので、「近足」かもしれませんが…)
つつじやま広場で、たくさんの動植物に触れることができました!

5月7日(水曜日)第2学年 遠足2

クラス遊びを終えて、お弁当タイムです。
たくさん遊んでお腹が減っていたので、とても美味しそうでした!

5月7日(水曜日)第2学年 遠足

2年生が遠足で、「所沢航空記念公園」に行きました。
公園に着いたらクラスごとに、はないちもんめ、どんじゃんけんぽん、どろけいなどで遊びました!

4月28日(月曜日)第4学年 遠足

4月28日(月曜日)、4年生が遠足で埼玉県狭山市の「稲荷山公園」に行きました。
午前はオリエンテーリングをし、午後はクラス遊びをしました。
天気が心配でしたが、曇り空のちょうどよい気候の中、気持ちよく、そして楽しく過ごすことができました!

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